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2011年12月02日

夫の妊娠サポート記 最終号 〜2011年11月23日 2560グラムで娘が誕生!〜

「おしるし」らしきものから約2週間。

2011年11月23日(勤労感謝の日)の夕方に約2500グラムで、遂に娘が誕生しました。

検診では3000グラムを超えているとの話だったのですが、
実際に出てきてビックリ。

小さい小さい女の子でした。

F1010068.JPG

色々なハプニングがあったのですが、母子共に健康で本当に安心です。


誕生に至るまでの出来事は夫の出産サポート記
展開していきたいと思います。


ひとまず、「夫の妊娠サポート記」はこれにておしまい

妊娠中の出来事を何か思い出したら、「夫の妊娠思い出記」に書いていきます。


とりあえず、読んでくださった皆さん、ありがとうございました!






posted by のるまる夫妻 at 00:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 夫の妊娠サポート記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夫の妊娠サポート記 第64号 〜ついに来た「おしるし」と陣痛もどき〜

大阪から戻ってきて、約10日。

陣痛のようなものもなく、平穏に、それでも仕事は前倒しで過ごしていたある日、
血が混ざったようなおりもの(?)が出たとの連絡を受けました。

世に言う「おしるし」ってやつみたいです。

でも、おしるしが来ても、すぐに出産になるかどうかは個人差がある模様。

妻の場合、その後3日間は何の変化もありませんでした。

そして「おしるし」から3日後くらい経過した休日出勤をしていた日、
今度は20分間隔で定期的に痛みだしたとの連絡。


午後8時半までに会社を出れば、その日のうちに大阪に着くことができる!

そうなんです、出産に立ち会うには新幹線の終電も考慮しなくてはなりません。


午後9時半〜午前6時までは身動きが取れないのです。

バス酔いする私には高速バスは利用不可能。
自家用車もない私に残された移動手段は新幹線しかありません。


そんなこんなで時間いっぱいまでソワソワした結果、
痛みはなくなったとのこと。

仕事のこと、立ち会いのこと、色々考えてドッと疲れた。


おしるしが来たので、赤ちゃん誕生の日も近いかも。
緊張感が一気に増してきたのでした。




posted by のるまる夫妻 at 00:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 夫の妊娠サポート記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夫の妊娠サポート記 第63号 〜出産立ち合いできるか?臨月に入って仕事が忙しくなる〜

あなたは出産に立ち会いましたか?

そもそも立ち会うつもりはなかった人や、
立ち会おうと思っていたけれど、仕事の都合で間に合わなかった
色々な人がいると思います。

私は妊娠当初から立ち会う予定でいたので、一切の迷いはありません。


ただ、出産間近になってみて、仕事の状況を考えてみると
立ち会いは難しそうだなと思い始めてきました。


里帰り出産でない場合、会社を抜け出して出産に立ち会うことができるので1日くらい余裕があれば
何とかなりそうな気がします。


出産場所が遠いとなかなか大変です。

東京から大阪まで2時間半なので、0.5日。往復だと1日。
出産してすぐ戻ってこずに、できれば妻と赤ちゃんとの時間を過ごしたいので2日。

そう考えると、3日の余裕は欲しいところ。


なので、11月に入ってからはいつ来るかわからない陣痛に備えて、
仕事も2、3日を前倒しするように心がける日々。


そんな折、大阪から戻ったら急に仕事が忙しくなってきました

別プロジェクトの対応やら何やらでスケジュールが大きく変更。


立ち会い出産に暗雲が立ち込めてまいりました。


何かプライベートのイベントがある時に限って、
色々な問題が舞い込んでくるんですよね。

思えば、去年の結婚式の直前もそうでした。


11月は休日出勤を多めにしないとヤバイかも。

何とか一大イベントに間に合わせなければと思いながら、今日も夜遅くまで働くのでした。

嗚呼、孤独な戦い。。。




posted by のるまる夫妻 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 夫の妊娠サポート記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月01日

夫の妊娠サポート記 第62号 〜さらば大阪 いつ生まれてもいいように〜

いよいよ東京に戻らなくてはならない日がやってきてしまいました。

今回は3泊4日の大阪滞在。
あっという間に時間は過ぎてしまいました。

お腹の大きい妻にも会えたし、
ダイナミックな胎動に触ることもできたので満足です。


既に正産期に入っていて、いつ生まれても大丈夫らしいので、
陣痛が始まったらすぐに大阪へ舞い戻ることになります。


運がよければ、この大阪滞在中に・・・とか思っていましたが、
赤ちゃんの都合がありますからね。

結局この期間での対面はありませんでした。


東京に着いた途端に陣痛が始まることも考えていましたが、
何事もなく自宅へ到着。

一人きりで過ごすのはやっぱり寂しいものです。

これから寒くなっていくのにどうしよう・・・


何はともあれ、大阪へすぐに行けるように準備をしなくては!




posted by のるまる夫妻 at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 夫の妊娠サポート記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夫の妊娠サポート記 第61号 〜出産前最後の胎動に触れる 東京へ戻る前に〜

臨月に入り、いつ生まれてもおかしくない今の状態。


お腹の中に赤ちゃんがいる最後の1ヶ月

久しぶりに大阪で妻と会って、その大きさにビックリしましたが、
赤ちゃんの胎動の大きさにもビックリ。

前は「あ、動いてるねー」程度のポコッとして動きしか見れなかったのですが、
今は「あ、暴れてる・・・」と思うほどのダイナミックな動きになりました。


しゃっくりもよくするようになりました。


元気でいてくれている証拠です。


妊娠7ヶ月くらいの時にはさかさまだったのですが、
ちゃんとあるべき位置に収まってくれているようなので一安心。


この胎動も最後だと思うと切なくなりますが、
どうか元気に生まれてきてくれることをひたすら願います。




posted by のるまる夫妻 at 00:26| Comment(1) | TrackBack(0) | 夫の妊娠サポート記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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