ベネッセコーポレーション 進研ゼミ・こどもちゃれんじ
にほんブログ村 子育てブログへ
にほんブログ村育児・年子 ブログランキングへ

2011年07月21日

夫の妊娠サポート記 第22号 〜ようやく受け入れてもらった里帰り出産先の病院へ〜

大阪帰省の目的の1つでもある、大阪の産婦人科病院へ行きました。
そうなんです、現在は東京に住んでいますが、出産は大阪で行う予定でいるのです。

里帰り出産先を探すのは本当に苦労しました。
(探すのを実際にやったのは妻でしたが)


つわりが酷かった頃、里帰り出産のための病院をネットで探し、その旨を各病院へ連絡。
すると、「妊娠4ヶ月までにこちらへ来てもらわないと、引き受けられまへん」という非常な通告。

つわりで動けないことを伝えても、「無理ですわ〜」の1点張り。

「イヤイヤイヤ、つわりで動けないのに、どうやって行けっていうんだよ!」と融通の利かないアホ共
ブチ切れたくなる気持ちを抑えて、ひたすら探しては電話をかけるの繰り返し。

その病院の名前をここに書いてやりたい衝動に駆られますが、ヤンヤヤンヤ関西弁で逆切れされたら嫌なので自粛。
病院の都合もあるのはわかるけれど、何だか納得のいかない感じ。
思い出しただけでも腹が立ってくる!


そんなこんなでようやく見つかった病院は、できれば妊娠6ヶ月までに来ればいいとのこと。
すぐに診察券を作ってくれて送ってくれました。
何て良心的な病院なのだろうか・・・。


そんな経緯があり、妊娠6ヶ月突入を前に、その病院へ行ったのでした。


着いてビックリ、本当にキレイな病院でした。
産婦人科と小児科と婦人科があるだけで、あれだけの大きな病院というのにもビックリ。

東京で通っている病院は、出産施設も整っているのですが、こじんまりした感じだったので。

大きい病院という分、診察に来る方が多く、待ち時間は長かったのですが。。。


お医者さんと直接話したのは妻だけだったのですが、
色々な相談にも乗ってくれて、対応もよかったようです。

現在450グラム。エコー写真は、先生が赤ちゃんが笑っているようなターミネーター顔を
タイミングよく撮影してくれましたー。


32週くらいに転院の手続きをすればいいらしいので、
それまでは引き続き東京の病院で検診を受けることになります。



そろそろ食事にも気を使っていかないといけない頃。
妻はよく食べるようになったので、体重増加に要注意です。






posted by のるまる夫妻 at 20:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 夫の妊娠サポート記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...
ウィメンズパーク-ベネッセ- ウィメンズパーク-ベネッセ-
ウィメンズパーク-ベネッセ-
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。